セブにあるCPI(Cebu Pelis Institute/セブ・ペリス・インスティテュート)より、
2026年6月のニュースレターが届きました。
今回は、フットサル交流会を通じた学生同士の交流や、フィリピン人との交流について紹介されています。
日本人・韓国人学生のフットサル交流会
日本人・韓国人学生を対象としたフットサル交流会が行われました。
気軽に相談できる関係づくりを目的としており、勉強法の相談や留学生活の悩みを、マネージャーに打ち明けやすい環境を作ることが意識されています。
同じ目標を持つ学生同士が交流することで、学校生活の中で信頼関係を築きやすくなっているそうです。
フィリピン人とのフットサル交流にも参加
ニュースレターでは、フィリピン人とのフットサル交流にも参加していることが紹介されています。
希望者は、CPIのマネージャーが個人的に参加しているフットサルにも一緒に参加でき、英語を実践しながら楽しく交流しているようです。
現地の人たちと関わる機会があるのは、留学生にとって大きな魅力だと思います。
まとめ
今回のニュースレターは、CPIスタッフと学生、また学生同士の距離の近さが伝わる内容でした。
フットサルそのものよりも、学生が相談しやすい関係づくりや、現地の人との交流機会を作ろうとしている点に、CPIらしいサポートの姿勢が出ていると思います。




