バギオにあるA&J Main Campus(エーアンドジェイ・メインキャンパス)より、
2025年12月~2026年3月の学生国籍比率(申込ベース)が届きました。
本データは、各月時点での登録情報に基づく割合を示したものです。
各月の国籍比率(申込ベース)
2025年12月
・韓国:31%
・日本:29%
・アラブ諸国:23%
・台湾:17%
2026年1月
・韓国:39%
・日本:18%
・アラブ諸国:27%
・台湾:16%
2026年2月
・韓国:40%
・日本:29%
・アラブ諸国:23%
・台湾:8%
2026年3月
・韓国:38%
・日本:31%
・アラブ諸国:28%
・台湾:3%
※本データは Based on registration(申込ベース) であり、
実際の在籍人数や入学後の構成は変動する場合があります。
国籍構成から見えるA&J Mainキャンパスの学習環境
期間を通して、🇰🇷韓国・🇯🇵日本・🇸🇦アラブ諸国・🇹🇼台湾の学生がバランスよく在籍しており、
特定の国籍に大きく偏りすぎない多国籍環境が維持されています。
授業内外で英語を共通言語として使う機会が多く、
異なる文化背景を持つ学生同士が自然に交流できる点は、A&J Mainキャンパスの特徴の一つです。
補足
国籍比率は時期や申込状況により変動します。
最新の構成については、あくまで目安情報としてご確認ください。



