バギオにあるWALES(ウェールズ)より、2026年2月13日付のニュースレターVol.14が届きました。
今回の内容は、
卒業生インタビュー/バギオのフラワーフェスティバル/最新の空室状況の3点です。
卒業生インタビュー
8週間滞在された、日本人留学生のまゆさんと、さきさんのインタビューが紹介されています。
まゆさんは、留学前に2つの留学エージェントへ相談していたこと、最初のエージェントをキャンセルして別の選択をされた経緯について触れています。
さきさんは、初めてのフィリピン留学で感じた印象の変化について語っています。
人柄、気候、治安など、事前イメージとの違いがあったことが紹介されています。
インタビューのフルバージョンは、WALES公式Instagramで公開されています。
WALESスタッフのつぶやき
2月に入り、バギオではフラワーフェスティバルが本格化しています。
2月1日には市内中心部でパレードが行われ、民族衣装や花をテーマにしたパフォーマンスが披露されたそうです。
バーンハム・パークにあるローズガーデンでは、装飾がフラワーフェスティバル仕様に変更され、華やかな雰囲気に包まれている様子が紹介されています。
12月から4月は乾期にあたり、天候が比較的安定する時期です。
なかでも2月はイベントと安定した気候が重なるタイミングとして、バギオへの留学をお勧めされています。
空室状況(2026年2月10日時点)
ニュースレターには、最新の寮空室表も掲載されています。
Studio Type、Premium Studio Type、Share Type、Condo Typeそれぞれについて、2月22日以降の空き状況が一覧で確認できます。
今回のニュースレターでは、日本人学生のリアルな声、季節イベントの様子、そして最新の空室状況がまとめて共有されています。
バギオでの生活イメージを具体的に持ちたい方や、これから渡航を検討される方にとって、参考になる内容となっています。




