バギオにあるA&J ECO Campus(エーアンドジェイ・エコキャンパス)より、
2025年12月~2025年3月の学生国籍比率(申込ベース)が公開されました。
本データは、各月時点の登録情報をもとにした割合です。
各月の学生国籍比率(申込ベース)
2025年12月
・韓国:74%
・台湾:11%
・サウジアラビア:9%
・日本:2%
・タイ:1%
2025年1月
・韓国:74%
・台湾:10%
・サウジアラビア:9%
・日本:2%
2025年2月
・韓国:49%
・サウジアラビア:18%
・台湾:14%
・日本:14%
・タイ:5%
2025年3月
・韓国:60%
・台湾:22%
・サウジアラビア:7%
・日本:7%
※本データは Based on registration(申込ベース) に基づいており、
入学時期や登録状況により実際の在籍比率は変動する場合があります。
国籍構成から見えるA&J ECOキャンパスの特徴
期間を通して🇰🇷韓国籍の学生が一定数在籍しつつ、
🇹🇼台湾・🇸🇦サウジアラビア・🇯🇵日本・🇹🇭タイなど、複数国籍の学生が学ぶ構成となっています。
月によって国籍比率は変動しますが、
特定の国籍だけに固定されない点は、ECOキャンパスの特徴の一つです。
日常生活や授業内で英語を共通言語として使う環境が自然に形成されています。
補足
国籍比率はあくまで目安情報です。
最新状況は時期により変動する点をご理解ください。



